Lead

本サイトを制作した期間は約100日。構想は年末あたりから。サービスを作るのはほんと時間かかるなと実感。
作ってみたら想像以上に文字数が多くなってしまったけど仕方ない。SLashを語るにはどうしても多くなる。
その分、情熱と時間を注いで書いてるつもりなので、読みたい方はぜひご覧あれ!

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本サイトの当事者と協力者

  • 当事者

    Web制作会社で5年ほどWebサイトの運用保守を担当。コーディングが得意とは言えないけど強みだと思ってる人。現在はWeb制作業務全般を担える人を目指してフリーランスとして活動中。

    本サイトの情報設計、デザインを担当。

    Twitterはこちら
  • 協力者

    同じWeb制作会社で働いていた仲間。フロントエンドとバックエンドの二刀流を体現しており、Web制作だけでなくアプリ開発もこなせる上に、ライティング経験もあるすごい尊敬してる人。本人の希望でリンクは非掲載。

    本サイトのコーディングを担当。

そもそもなんで作ったの?

  • 情報設計やデザインの経験をもっと積みたい

    コーディングの経験はあるけど、情報設計やデザインの実務経験がないため、だったら自分で考えたリアルなサイトを作って経験しちゃえばいいんだという発想からやってみることにした。

  • 仲間と一緒に作ってみたかった

    一人だと他者の意見をいただく機会がないし、だらだら進めてしまいそう。そんなとき、札幌に同じ職場のWeb制作仲間がいたので一緒に作ろうという話に。

  • 現在の実力を知れる&PRになる

    世に公開したときの皆さんからの反応を通して、リアルを知れる。またこういう頑張りを見てもらえることで、知名度が広がったり、新しい出会いや仕事などに繫がるかもしれない。

  • 同じような迷いを持った人に届いてほしい

    実務経験が積めない、アピールできるものがない、Web制作の学習を始めたもののこの先どうしていけばいいのか分からないといった方々に届いてほしいという想いで作成。

SLash

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SLashってなに?

SLash

簡単に説明すると、人として大切なことやWeb制作のリアルを体系的に学べる、「Webクリエイター育成スクール」。
コーディングやデザインなどの基礎的な学習は一通り終えたものの、この先どうすればいいのか漠然と迷っているような方の指針になれるスクールかと。
ちなみに、将来的にはコーディングだけでやっていきたい、デザインだけでやっていきたいといった人でも受講可能。ただしカリキュラムは消化することになるので注意。

詳しく知りたい方は下記の公式Webサイトを見ていただけると。自分はこれ見て「すげぇ〜!!!入りてぇ!」ってなった。

SLash公式Webサイトはこちら

SLashに入った経緯と理由

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  • 自分のキャリアに悩む

    Web制作会社に5年ほど勤めたけど、任されていた仕事は運用保守がメイン。 技術的なことよりも、タスクの効率化やスケジュール管理、チームとの調整などのスキルが求められる現場だった。 このままじゃやべえと思い始める。

  • 技術をもっと学びたい

    コーディングやデザインをやる機会がほぼなかったため、会社を退職することに。 その後は学習期間に充て、コーディング1本に絞って特化した強みを作っていきたいと思っていた。 フリーランスも視野に入れていた。

  • スクール探し

    独学である程度学習していたので、サポートを受けながら学習ができるスクールを探すことに。 怪しいものからしっかりしてそうなものまでいっぱいあったが、候補を4つに絞る。その1つがSLashだった。

  • 検討

    SLashで一番ネックだったのが価格面。これから無職になるのに正直40万はたけーなと思ってた。ちなみに他のスクールは月額3,000円未満。 ただ検討していた4つの中でもカリキュラムの内容が一番魅力的だと感じていた。

  • SLash説明会参加

    職場の人からもSLashについていい反応をいただけていたので、いざ説明会へ! 説明会はオンライン。講師による概要説明がメインだが、とにかくお二方とも熱く語っていて、聞いてるとワクワクしてくる感じ。機会があればぜひ体験を!笑

SLashに入る決め手

  • 最初からコミュニティができ上がっていない状態で取り組んだほうが、人間関係を築きやすそう。すでにコミュニティができあがっている状態だと、入り込むのが難しそうだし気も遣いそう。
  • コーディングだけでなく、他分野も体系的に学ぶことが求められる時代になりそう。それにフリーランスだとコーディング以外の知識や提案を求められる場面が多そうだし、Web制作仲間を作るハードルもなかなか高そう。
  • SLashに興味のある人が周りに多かった。だから入ってみれば感想を共有できるし、自慢にもなりそうだと思った。 「SLashに入ってたあの人だ!」と言われるくらい成長したいって思った。
  • SLash卒業生の制作物に圧倒され、自分も作れるようになりたいと本気で思った。これは公式Webサイトをみていただくとわかる。ほんとすごい。
  • 卒業後のサポートも手厚そう。卒業後は全くSLashとの関係性がなくなるわけではなく、継続して続いていくというのが魅力的だった。

入りたてのSLashで思ったこと

  • 最初のオンラインでの顔合わせ

    どんな人がいるんだろうと不安と緊張の中スタート! 最初は一人ずつ順番に自己紹介し、それから全体の概要説明という感じだった。

    リラックスしてと言われてはいたけど、緊張感がとけないまま自分の順番がきたのを覚えている。 自分の場合は自己紹介なのに肝心の名前を伝えられていなかった。苦笑 終わってからすごい反省したな。当時の動画を見返してみたけどほんと散々だった。穴があったら入りたいとはまさにこのこと。

    皆さんのお話を聞いていて思ったのが、意外とWeb制作以外の会社で働かれている方が多かったということ。今はフリーランスじゃないけど将来的には目指しているという人も結構いた。

  • 講師の人柄や距離感は?

    お二方ともすごくいい人!仕事も遊びもまじめに取り組む感じが好き! たまにメンバーにいじられたりしているところを見るとなんか和む。笑

    相談したいときは、事前に連絡してスケジュール調整すればいつでも相談できる環境が整っている。 課題に取り組んでいるときは、プロとして厳しく的確にアドバイスやご指摘をいただけるのでめちゃくちゃ勉強になる。

    あとは話しかけやすさという点だが、普段からお忙しくされているのでめちゃくちゃ気を使ってしまうので、メンバーと比較するとちょっと話しかけにくいかなというのが正直なところ。 ただ話しかけるとすぐに反応いただけるので、これからはその壁を取り払えるように自分が変わっていかなきゃなとも思ってる。

  • メンバーはどんな人が多い?

    • 技術的なこと

      皆さん得意分野がバラバラで、デザインで例えるとバナーが得意な人、紙媒体が得意な人、Webデザインが得意な人などに細かく別れている印象。ちなみに得意という意味では特化しすぎてCSSの変態と呼ばれている講師もいるよ。笑

      そういう面では、自分の苦手な部分についてアドバイスを求めたりといったこともできるので、すごくいい環境だと思う。 もちろん自分がアドバイスをする側になることも。自分の場合はフィードバックが甘くなってしまいがちなのが反省点。何事にもガチで取り組むのが基本スタイルなので、そこはもっと意識していきたい。

    • 人柄的なこと

      皆さんほんとうに優しく協力的。相談があれば忙しいときも作業の手を止めて相談にのってくれる。改めて恵まれた環境だなと思う。だから自分もいつでも相談にのれる人を意識してる。こういう相乗効果も生まれやすい環境かと思った。

      作業するときはたまに愚痴もとびだすが真剣に取り組むし、だらけるときは思いきりだらける。オンライン上で飲み会やゲーム会も開催してリフレッシュすることもあり。これがまた楽しい。

  • 最初の頃はどう馴染んでいった?

    • 初回講義でのゲーム

      クリエイティブな思考が求められるゲームをするので、メンバーと講師が打ち解けやすいよう工夫されている。 皆さんガチで勝ちにいくので、そこのおもしろさもあるし、同時に頭も鍛えられる。時々皆さんの素がみられる面もゲームならではな感じがして楽しかった。

    • オンラインコミュニティスペース

      みんなが作業したりお話したい時に、自由に使えるオンラインコミュニティスペースが用意されている。 文字だけでチャット、音声通話、画面共有、テレビ会議など自由に使える感じ。

      このスペースで講師やメンバーと雑談したり、カリキュラムに取り組むためにみんなで話し合う機会がいっぱいあるので、馴染みやすかったのを覚えている。自分だけかもしれないが、卒業してからもほぼ毎日この場所に入り浸ってる。笑

    • 卒業生の手厚いサポート

      新しく入ったメンバーのサポートをしてくれる人達がいる。それがこのスクールの卒業生!この仕組みがほんと素晴らしい。卒業しているからこそ、入った当初に悩んでいたことを理解いただけているので、相談もしやすくお兄さんお姉さん的存在。皆さん働いていてお忙しいはずなのにいつでも相談にのってくれる。ほんとかっこいい!

    • チームで各カリキュラムに取り組む

      カリキュラムの中でメンバー数人とチームを組んで進めていくため、自然と一緒のメンバーとの仲を深めていくができるのもポイント!場所が近い方は、リアルで集まって交流してる方も! 自分は札幌だけど、チームとか関係なく夏に東京に行ってリアルに皆さんとBBQで交流!これは本当に楽しかった!

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カリキュラムの内容と感想

  • 週1の講義

    基本顔出しでオンライン上に皆さんが集合して開催。書籍や動画で紹介されているような基礎的なことや、各ツールの操作方法などは学習しない。

    その分、リアルな現場で求められる考え方から、できあがるまでの思考回路、フリーランス規模の制作で使えるテクニックなど、実務で使える考え方を知ることができる。また、サプライズゲスト出演もたまにあるので、これもまたおもしろい。

    なお、自身の都合で参加できなかったときでも、アーカイブが残されるのでそこは安心できる。

  • 基礎学習

    デザイン、コーディング、営業、ディレクションなど、ただ技術を教えるような内容にとどまらない、実に多くの学習コンテンツが展開されている。本質的な考え方に触れているので、何年経っても色褪せない内容だと感じた。

    これらの多くの動画テーマに沿ってプレゼンテストがあるのだが、これが大変。プレゼンは苦手意識を持っている人が多い。しかし、毎晩メンバーで集まるプレゼン練習会があるので、ご安心を!

    最初は正直めちゃくちゃ恥ずかしい。顔が赤くなり声も震えながら話してたな。だけど不思議と最初のプレゼン練習を乗り越えれば緊張がほぐれることがわかったし、続けていると楽しくなってくる。

    さらに、フィードバックを通してお互いがよい点・悪い点を指摘しあえるので勉強になるし、自然と仲も深まった。なにより他のメンバーのプレゼンを聞いているのがこんなにも勉強になるとは思わなかった。

  • ポートフォリオ

    今の自分の魅力をポートフォリオで最大限伝えられるよう、講師から直接フィードバックをいただきながら、情報設計→デザイン→コーディングの一連の流れを一通り経験できる。

    • 情報設計

      とにかく情報設計が想像以上に大変。マジで心が折れかけた。でもみんながいたから頑張れた。いつ終わるんだろう?もしかしたら一生終わらないのでは?と思いながらやっていたのが懐かしい。

      つまりそれだけガチで講師陣に見ていただけているということ。しかもめちゃくちゃ忙しい中で時間を作っていただいてだ。それだけに何が何でも期待に応えねばという気持ちもあったので、プレッシャーが半端なかった。

      フィードバックを通して、自分はユーザー目線になりきれていないということがよく分かる。本サイトはプロのフィードバックがないので、正直うまくいったか不安。もしかしたら読んでいただけないかもしれない。

      また、ポートフォリオはよく自分の作品集を想像しがちだが、人によって伝えたい内容や目的が変わるので、色んなバリエーションがあっておもしろかった。 自分の場合は、コーディングという強みを軸にして制作したが、他のメンバーはというと、Web制作活動をしていくもの、現在手掛けているサービスのPR、就職活動に使うもの、今の仕事に関連するサービスを作るなど、あらゆるテーマで制作していた。

    • デザイン

      基礎的な理解はあったものの、初めてなので不安でいっぱいだった。しかし、大変だった情報設計と比べるとすんなり入っていけたのが意外だった。おそらく情報設計に時間をかけたことで、デザインの方向性が見えやすくなったからなのだと思う。それだけ情報設計は重要なんだということも学べた。

      ただもちろんデザインは難しかった。事前に方向性が決まっていれば素材探しの時間を短縮できるということはわかったけど、経験と引き出しの少なさに結構時間をとられた印象。また、どうしてこのデザインに行き着いたのかという説明もしっかり言語化できる必要があるし。

      すごかったのがフィードバックだ。自分で考えて作ったものでも少し手直しを加えるだけでここまで変わるのかと思ったことが何度もあった。またデザインする時はこんな細かいところまで考えるのかと驚いたことも。やっぱり人に見てもらうって勉強になるし大事だなと思う。

    • コーディング

      自分の中では得意分野だったので、なるべく使ったことがない技術を用いて、最後までやってみようという目標を設定して取り組むことにした。苦手な場合でも、コーディングの動画講義を見れるので、参考にしながら進められると思う。

      大きなことでは苦戦することなかったが、アニメーションのことをデザイン段階からもう少し詰めて考えればよかったなと反省。またデザインカンプと実際の画面上では、印象が変わって見えたりすることもあるんだなと勉強になった。

      完成してからの確認作業も大切で、作成した人以外にも見てもらうことで気づくこともあるということを学べた。ユーザー目線は忘れちゃいけないなと思った。

      最後に、ポートフォリオ制作は決められた期間内に終わらせることはできず悔しかったけど、下記の通り無事公開することができてよかった。

      ポートフォリオサイトはこちら
  • チームサイト

    講師がクライアント担当、チームメンバーが制作担当という実務に近いかたちでスタート。 チーム編成は、ディレクター、デザイナー、コーダーと役割が与えられて取り組むスタイル。実務経験がない人にとってはめちゃくちゃ勉強になる内容だと思う。自分はディレクターを担当。とにかく大変だった。体力よりも精神的疲労がやばかったな。

    • 打ち合わせ日程の調整

      メンバーはバラバラな曜日で働いていることが多かったので、なかなかみんなで集まれる時間をとれなかった。集まれる人だけで話し合ってすすめることも多々あったので、参加していない人に対しての共有などが大変だった。

    • 提案するということの理解不足

      テーマを与えられてヒアリングをして、それに基づいて作っていく。シンプルだけどこれが難しい。すでに与えられた情報や得られた情報をそのまま使って情報設計を進めていくのは正直誰でもできる。それよりもクライアント側が驚くような1歩踏み込んだ提案が求められていることに気づけた。この認識が初めはできておらず、かなり苦戦してた。

    • コミュニケーションの難しさ

      クライアント側からの情報をメンバーに伝える方法や、デザイナーの意図を理解してクライアント側へ伝える方法、話が違う方向にいってそうなときの軌道修正、直接話せる場合と話せない場合での伝え方の工夫など、本当に色んなことを考えないといけなくて大変だった。

    • 修正や確認のスケジュール配分

      修正を終えてからクライアント側に確認のコンタクトをとるのも、確認いただくまでの時間が空いてしまったりするので、そういったところを考えながら動いていくのが大変だった。修正が終わることを見越して事前に連絡したり、時間が空いてしまった場合でも、他の作業ができるような準備をしたりといった工夫も求められるなと感じた。

      とにかく疲弊したけど最後までなんとか頑張れたのは、周りが頑張っている姿に刺激されたからだと思う。その結果、期日までに無事完成できた!

  • 合宿

    これはカリキュラムにはないものだったが、急遽決まる。こういうサプライズ的な催しもあるのがなんかいい! 内容は、1泊2日で実際のクライアントが抱えている課題を解決するために、チームを組んでそれぞれプレゼン発表会を行う感じ。

    実際にWeb制作とは関係のない内容かもしれないが、こういうところってビジネスとして大切な部分だと自分は思った。また限られた時間の中で解決策を真剣に考え、完成まで持っていく流れを経験できたことは本当に貴重だった。

    しかもリアルでメンバーに会えるし、交流する時間も用意されているので、最後まで楽しい時間を過ごせた。

SLashを卒業して

  • どんな考え方が身につくの?

    考え方が身につくかは正直その人次第。 プロの実体験をもとにWeb制作現場の事例を織り交ぜながら、Web制作における各フローでのポイントについて解説いただけるので、深みと説得力がすごい。また、Web制作以外においても、ビジネスをしていくうえで大切なこと、人として大切なことなども学ぶことができる。

    自分の中で響くような発見がたくさんあると思うので、それを自身に取り入れていくのがいいのかなと思う。

  • どんなところが苦労した?苦労していた?

    カリキュラムには1週間あたりの学習時間が18時間と記載されていたが、現実は全然違った。想像以上にやることが多いのと、自分のスキルが高くないこともあって意外と作業に時間が取られるなというのが正直なところ。

    幸いにも自分は、スクールに入ってから1ヶ月で無職になったので時間面では大丈夫だったが、他のメンバーは働きながらこなしていたので、よくやり遂げられたなと尊敬してる。

    だから半年間は本気でやる!という気持ちが結構大事なのかもしれない。作業しているときは苦しいときもあるが、意外と楽しいことも多く、気づいたら深夜も作業をしていることが結構あった。ゾーンに入っていたのだと思う。

  • オフラインでの交流はあるの?

    自らイベントを企画すればOK!もちろん他の方々の企画に参加するのもよし! 勉強会や食事会、ボードゲーム会など様々!とにかく自由な感じで開催されている。オンラインでゲームやったりするときも!全員じゃなくても、近くの人同士で企画して集まったりということも、しばしばある。もちろん講師の方とも集まれるよ!

  • 卒業後のメンバーの進路は?案件獲得できてるの?

    まず前提として、フリーランスとしてすぐに案件を獲得して活躍していけるほど、世の中そんなに甘くない! ただ、このSLashでできるつながりや学んだ考え方などを生かして、行動を続けて自分が出会った人に信頼される存在になっていくのが大切かと思う。

    • 自分の場合

      卒業してから1ヶ月弱で、運もあるが業務委託契約を結べた。なんとかフリーランスとしての第一歩がスタート!

      理由を分析してみたが、SLashで作成した自身のポートフォリオが評価された点、SLashで学んだ考え方を自分の中に落とし込んで相手に伝えられた点がよかったのかなと思う。 またスクールに通いながら、月に2回以上は初めて会う人と交流することを続けており、そこでのコミュニケーションを通して学べたことも活かせたのではないかと思う。

    • 他のメンバーの場合

      フリーランスとして活動している方、働きながら副業でWeb制作をやっている方、Web制作業界に転職しようとしている方、Web制作業界に勤めながらさらに成長しようとしている方、全く別業界だけど考え方を活かして成長しようとしている方など、本当にさまざま。

      フリーランスや副業をやられている方々のなかには、卒業してから1ヶ月も経たずに案件を獲得して活躍している方もいるので、すごく尊敬している。

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